マクロ自動インストール用 qma ファイルについて


*.qma の書式1
ファイル名<tab>使用不可にする条件<tab>ステータスバーに表示するメッセージ

*.qma の書式2
"メニュー文字列"<tab>実行するマクロ名または機能名

 区切りは、タブまたはスペースにして下さい。
 以上の2種類(使用不可にするための記述とメニューに追加するための記述)を必要な数だけ記述して下さい。どちらかだけでもかまいません。
 *.qma のファイル名はなるべくマクロファイル名の拡張子を qma に変えるだけにして下さい。

● メニュー文字列の補足
> が1文字目にあると階層化
< が1文字目にあると階層化終了
- だけの行はセパレータ
	行頭がタブの行はコメント
	書式
	マクロファイル名<tab>使用不可にする条件
	条件は以下を必要な数だけ
	1	文書が1つもない
	2	文書を2つ編集していない
	E	これ以上編集できない
	R	書き込み禁止
	S	選択している
	C	文字選択している
	B	箱型選択している
	s	選択されていない
	c	文字選択されていない
	b	箱型選択されていない
	N	無題ファイル
	M	編集されていない
	A	すべてロードされていない
	F	フリーカーソル
	P	プロポーショナルフォント

sampleA.vbs,goGoogle	c

	以下は各種メニューに自動的に追加する項目

[1] ポップアップメニュー

[2] ポップアップメニュー(選択時)
"Googleで検索"		$sampleA.vbs,goGoogle		選択単語をGoogleで検索

[4] ステータスライン/ルーラ上での右クリックメニュー

[5] 行番号/マーク上での右クリックメニュー

[7] 行番号/マーク上での右クリックメニュー(選択時)

[21] 常駐アイコン